利用前
- 暗号化・復号にはパスワードは必要ですか?
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パスワードは不要ですが、4Login認証が必要です。
- 4Loginのユーザー登録は必須ですか?
-
復号(クリプタンかんたん復号以外)時に4Login認証が必要です。
クリプタンWebのログイン時に4Login認証が必要です。
またクリプタンDesktopの初回ご利用時またはしばらくご利用されておらずご利用になる場合は、4Login認証が必要です。
URL:https://cryptan.jp/help/cryptan-introduce_2/ - クリプタンDesktopを利用するには何をインストールすればいいですか?
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PCのローカル上で作業したい場合は、クリプタンDesktopのダウンロードが必要です。
URL:https://cryptan.jp/download/
また4Loginユーザー登録が必要です。
URL:https://cryptan.jp/help/cryptan-introduce_2/ - スマホがないと使えませんか?
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復号時(「クリプタンかんたん復号」を利用する場合を除く)には、4Login認証が必要です。
クリプタンWebへのログイン時にも、4Login認証が必要です。
クリプタンDesktopでは、以下の場合に4Login認証が必要です。- 初回利用時
- メールアドレスの再登録時
- 利用時に認証を求められた場合
- 長期間利用しておらず、再度利用する場合
- 使えるのはWindowsだけですか? Macでも使えますか?
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クリプタンDesktopはWindowsのみご利用になれます。
クリプタンWebはWindowsとMacのいずれもご利用になれます。 - 無料で使えますか?
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クリプタンWebとクリプタンDesktopの暗号化方式RSA(従来型)は無料でご利用いただけます。
ただし、一部機能は有料になります。なお耐量子暗号(PQC)対応は有料になります。 - クリプタンPQC永続ライセンスは別のPCでも利用できますか?
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クリプタンDesktop(クリプタンPQC永続ライセンスの対象バージョン)がインストールされているPCであればどのPCでもご利用可能です。
ただし、ご利用には、クリプタンPQC永続ライセンスを紐付けた4Loginアカウント(登録メールアドレス)でログインしている必要があります。 ライセンスを紐付けたメールアドレスと異なる4Loginアカウントではご利用いただけません。
なお、登録されているメールアドレスやグループなどは引き継がれていません。
グループなどの引き継ぎを行う場合は、クリプタンWebより対応してください。
URL:https://cryptan.jp/help/group/ - 法人利用は可能ですか?
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可能です。
企業・団体・自治体などのファイル保護や情報漏えい対策用途で利用できます。
一つの企業・団体・自治体で複数ライセンスの導入をご検討の場合は、以下のお問い合わせ先よりお気軽にお問い合わせください。
URL:https://cryptan.jp/contacts/ - オフラインで使えますか?
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オフラインではご利用できません。
- 暗号化されたファイルはサーバーに保存されますか?
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暗号化されたファイルやフォルダはサーバーには保存されません。
- ログは残りますか?
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利用状況などのログは残りますが公開および問合せによる提供は行っておりません。
暗号化および復号に関する履歴につきましては、クリプタンWebの「設定」の「暗号化履歴」および「復号履歴」よりご確認いただけます。 - 日本国外でも使えますか?
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クリプタンDesktopのご利用は可能ですが、現地の法令に適合しているとは限りません。ご利用者は、自己の責任において、日本国の外国為替及び外国貿易法その他の適用ある輸出関連法令ならびに諸外国の法令を遵守するものとします。
詳細は、クリプタンDesktopの利用規約第7条をご確認ください。
URL:https://cryptan.jp/userpolicy/クリプタンWebのご利用は可能ですが、現地の法令に適合しているとは限りません。ご利用者が日本国外で利用する場合、現地の法令遵守は利用者の責任で行うものとし、当社は当該利用に関して責任を負いません。
クリプタンWebの利用規約をご確認ください。
URL:https://cryptan.jp/userpolicyweb/ - 暗号化ファイルの受信者もクリプタンを購入する必要はありますか?
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復号のみをご利用の場合は、クリプタンPQC永続ライセンスを購入いただく必要はありません。
PQC暗号化ファイル(.pqc)の復号には、認証のため4Loginのユーザー登録(無料)が必要です。
一方、RSA暗号化ファイル(.p4c)の復号には、必ずしも4Loginのユーザー登録は必要ありません。 4Loginを利用しない場合は、「クリプタンかんたん復号」をご利用ください。 - ファイル共有相手は4Loginの登録が必要ですか?
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◾️ PQC暗号化ファイル(.pqc)
はい、受信者も4Loginへのユーザー登録(無料)が必要です。
復号時は4Loginで本人認証を行います。
暗号化時に指定したメールアドレスと、4Loginに登録されているメールアドレスが一致している必要があります。
一致しない場合は復号できません。◾️ RSA暗号化ファイル(.p4c)
必須ではありません。
4Loginユーザーであれば、4Loginで認証して復号できます。
4Login未登録の方でも、暗号化時に指定したメールアドレス宛であれば、「クリプタンかんたん復号」を利用して復号できます。 - インターネット接続は必要ですか?
-
インターネット接続は必要です。
- 暗号化ファイルの復号有効期限はありますか?
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はい、暗号化時に復号有効期間を設定できます。
- 無料版をご利用の場合は、復号有効期間は7日間です。
- 有料版をご利用の場合は、7日、15日、30日、60日、90日の中から復号有効期間を設定できます。
- 自分用として暗号化したファイルは、復号有効期間は無期限です。
復号有効期間を過ぎると、受信者は暗号化ファイルを復号できなくなります。
利用方法
- メール・チャット・クラウドストレージを活用した暗号化ファイルの共有方法がわかりません
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クリプタンDesktop
- クリプタンDesktopを開き、「暗号化」をクリックします。
- 自分のメールアドレスと受信者のメールアドレスを指定し「次へ」をクリックします。
※PQCによる暗号化は、受診者は必ず4Loginユーザーであり、そのユーザーが4Loginに登録したメールアドレスを指定してください。なおRSAによる暗号化は、必ずしも4Loginユーザーでなくても構いません。 - 暗号化したいファイルをドラッグ&ドロップします。
- PCのフォルダに格納された暗号化ファイルをコピーし、メール・チャットまたクラウドストレージの必要な場所に添付・貼り付けまたは格納します。
クリプタンWeb
- クリプタンWebにログインし、「暗号化」をクリックします。
- 自分のメールアドレスと受信者のメールアドレスを指定し「次へ」をクリックします。
※PQCによる暗号化は、受診者は必ず4Loginユーザーであり、そのユーザーが4Loginに登録したメールアドレスを指定してください。なおRSAによる暗号化は、必ずしも4Loginユーザーでなくても構いません。 - 暗号化したいファイルをドラッグ&ドロップします。
- PCのダウンロードフォルダに格納された暗号化ファイルをコピーし、メール・チャットまたクラウドストレージの必要な場所に添付・貼り付けまたは格納します。
- 暗号化ができません
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以下の点をご確認ください。
- インターネットに接続されていること
- 4Loginにログインしていること
- ライセンスが有効化されていること(Desktop版)
- 最新版のクリプタンをご利用いただいていること
- 暗号化したファイルまたはフォルダが見つかりません
-
クリプタンDesktopをご利用の場合は、「動作設定」で指定した「暗号化フィルの保存先」に保存されています。指定をしてない場合は、元ファイルと同じ場所に保存されています。
クリプタンWebをご利用の場合は、暗号化時に使用されたPCのダウンロードフォルダに保存されています。 - 復号したファイルまたはフォルダが見つかりません
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クリプタンDesktopをご利用の場合は、「動作設定」で指定した「復号フィルの保存先」に保存されています。指定をしてない場合は、元ファイルと同じ場所に保存されています。
クリプタンWebをご利用の場合は、復号時に使用されたPCのダウンロードフォルダに保存されています。 - 複数の人に暗号化ファイルを送付したい
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暗号化をする際に複数の受信者のメールアドレスを指定すれば可能です。また事前にグループ登録を行えば一つのグループを指定するだけで、グループに登録されたメールアドレスの方が復号可能となります。暗号化したのち指定したメールアドレスの受信者に暗号化ファイルを送付してください。
- 受信者として指定したメールアドレスを間違えました
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■ PQC暗号化ファイル(.pqc)の場合
受信者は4Loginユーザー(無料登録可)である必要があります。また、4Loginに登録しているメールアドレスと、暗号化時に指定したメールアドレスが一致している場合のみ復号できます。
そのため、メールアドレスをタイプミスした場合は、通常、受信者は復号できません。
なお、受信者がまだ復号していない場合は、クリプタンWebから復号を停止できます。- クリプタンWebにログインします。
- [設定]→[暗号化履歴] を開きます。
- 対象の暗号化ファイルを選択し、[変更] をクリックして復号を禁止してください。
※すでに受信者が復号を完了している場合は、復号を停止することはできません。
■ RSA暗号化ファイル(.p4c)の場合
指定したメールアドレス宛てであれば、「クリプタンかんたん復号」を利用して復号できます。
そのため、メールアドレスを誤って指定した場合は、そのメールアドレスを利用できる相手が復号できる可能性があります。
受信者がまだ復号していない場合は、クリプタンWebから復号を停止できます。- クリプタンWebにログインします。
- [設定]→[暗号化履歴] を開きます。
- 対象の暗号化ファイルを選択し、[変更] をクリックして復号を禁止してください。
※すでに受信者が復号を完了している場合は、復号を停止することはできません。
また、暗号化時には受信者の復号可能期間を7日・15日・30日・60日・90日から設定できます。
- フォルダごとに暗号化はできますか?
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クリプタンDesktopの場合は、フォルダごと暗号化が可能です。※フォルダサイズやご利用環境によっては、処理に時間がかかる場合があります。
- 暗号化するファイルにサイズの制限はありますか?
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クリプタンWebでは、1回の操作で暗号化できるファイルは1ファイルだけで、サイズは30MBまでです。
クリプタンDesktopでは、複数ファイルの暗号化に対応しており、ファイルサイズの制限なくご利用いただけます。※ファイルサイズやご利用環境によっては、処理に時間がかかる場合があります。 - 復号(開く)できません
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- 対応する復号方法で実施しているか確認してください。
- .pqcファイル:クリプタンWebまたはクリプタンDesktopで復号できます。
.p4cファイル:クリプタンWeb、クリプタンDesktop、または「クリプタンかんたん復号」で復号できます。
- .pqcファイル:クリプタンWebまたはクリプタンDesktopで復号できます。
- 受信者として指定されたメールアドレスを使用しているか確認してください。
- クリプタンかんたん復号を利用する場合、暗号化時に指定されたメールアドレスでログインしてください。
- クリプタンWebおよびクリプタンDesktopを利用する場合は、4Loginに登録されているメールアドレスと受信者として指定されたメールアドレスが一致している必要があります。
- 復号可能期間が終了していないか確認してください。
- 暗号化したユーザーが設定した復号可能期間を過ぎると、復号できません。
- 暗号化したユーザーが復号を無効にしていないか確認してください。
- 暗号化したユーザーが復号を停止した場合は、ファイルを復号できません。
- ファイルが破損していないか確認してください。
- メール送信時や保存時にファイルが破損している場合は、送信元へ再送をご依頼ください。
- 対応する復号方法で実施しているか確認してください。
- 誤送信した場合はどうなりますか?
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暗号化ファイルを送信した後でも、受信者がまだ復号していない場合は、クリプタンWebの「暗号化履歴」から復号を停止できます。
復号を停止すると、受信者は暗号化ファイルを受け取っていても復号できなくなります。
受信者がまだ復号していない場合は、クリプタンWebから復号を停止できます。- クリプタンWebにログインします。
- [設定]→[暗号化履歴] を開きます。
- 対象の暗号化ファイルを選択し、[変更] をクリックして復号を禁止してください。
ただし、既に受信者が復号を完了している場合は、復号を停止することはできません。
- メールを転送された場合でも復号できますか?
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暗号化ファイルを含むメールが第三者へ転送された場合でも、受信者として指定された方以外は復号できません。
・PQC暗号化ファイル(.pqc)の場合は、受信者として指定されたメールアドレスで登録された4Loginアカウントによる認証が必要です。指定されていないメールアドレスでは復号できません。
・RSA暗号化ファイル(.p4c)の場合も、暗号化時に受信者として指定されたメールアドレスによる認証が必要です。指定されていないメールアドレスでは復号できません。
そのため、暗号化ファイルを含むメールが第三者へ転送された場合でも、指定された受信者以外がファイルを復号することはできません。 - パスワードを送る必要はありませんか?
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はい、パスワードを別途送る必要はありません。
クリプタンでは、パスワードによる復号ではなく、受信者のメールアドレスを利用したシステムにより復号を行います。
・PQC暗号化ファイル(.pqc)は、受信者として指定されたメールアドレスで登録された4Loginアカウントによる認証が必要です。
・RSA暗号化ファイル(.p4c)は、受信者として指定されたメールアドレスによる認証を行うことで復号できます。
そのため、従来のように暗号化ファイルを送った後に、別メールなどでパスワードを送る必要はありません。 パスワードの送信漏れや、同じ経路でパスワードを送ることによるセキュリティリスクも低減できます。
技術的内容
- クリプタンWebとクリプタンDesktopの違いは?
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クリプタンWebとクリプタンDesktopの機能比較表をご確認ください。
URL:https://cryptan.jp/price/#functions - クリプタンかんたん復号とは何ですか?
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クリプタンかんたん復号は、4Loginユーザー登録をしていない方でも、RSA暗号化ファイル(.p4c)を復号できるサービスです。なお、PQC暗号化ファイル(.pqc)の復号には対応していません。
- 耐量子暗号(PQC)とは何ですか?
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耐量子暗号(PQC:Post-Quantum Cryptography)は、将来の量子コンピュータによる暗号解読リスクに対応するために開発された次世代の暗号技術です。
クリプタンでは、NIST(National Institute of Standards and Technology:米国国立標準技術研究所)が標準化した耐量子暗号アルゴリズム「ML-KEM」を採用し、現在のコンピュータはもちろん、将来の量子コンピュータによる攻撃にも備えたファイル暗号化を実現します。 - RSAとは何ですか?
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素因数分解の難しさを利用した従来の暗号アルゴリズムです。
現在広く利用されています。 - ML-KEMとは何ですか?
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ML-KEM(Module-Lattice-Based Key-Encapsulation Mechanism)は、NIST(米国国立標準技術研究所)が標準化した耐量子暗号(PQC)の鍵共有アルゴリズムです。格子問題に基づく暗号技術を採用しており、将来の量子コンピュータによる攻撃にも耐性を持つよう設計されています。クリプタンでは、このML-KEMを採用することで、将来を見据えた安全なファイル暗号化を実現しています。
- なぜPQCが必要なのですか?
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現在広く利用されているRSAやECCなどの公開鍵暗号は、将来、十分に高性能な量子コンピュータが実用化されると解読される可能性があります。重要なデータは長期間保存されることも多く、現在暗号化した情報が将来解読されるリスク(Harvest Now, Decrypt Later:HNDL)も懸念されています。PQCは、このような将来のリスクに備え、長期的なデータの安全性を確保するために必要とされています。
- 「.pqc」「.p4c」「.pqcx」「.p4cx」とは何ですか?
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暗号化時に使用する暗号アルゴリズムや鍵管理方式に応じて、暗号化ファイルには拡張子が自動で付与されます。
- 「.pqc」:耐量子暗号(PQC)を使用して暗号化したファイル
- 「.p4c」:RSA暗号を使用して暗号化したファイル
また、「.pqc」「.p4c」と「.pqcx」「.p4cx」の違いは、復号できる相手です。
- ・「.pqc」「.p4c」:暗号化時に指定した受信者と、暗号化した本人が復号できます。
- ・「.pqcx」「.p4cx」:暗号化した本人のみが復号できます。
ライセンス・購入関連
- クリプタンPQCの永続ライセンス(3年利用保証)とは何ですか?
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3年間利用保証とは、ご購入日から3 年間、当社指定の動作環境においてクリプタンPQC をご利用いただけることを保証するものです。
ご購入後、クリプタンPQC を無期限でご利用いただけます。ただし、将来提供される別バージョン、後継バージョン、または上位バージョンの利用権は、本製品には含まれません。
万一、当社指定の動作環境においてクリプタンPQC が利用できない状態となった場合は、当社所定の方法により、調査、修正版の提供、ライセンス再発行、回避方法の案内などの対応をいたします。 - クリプタンPQCの永続ライセンス(3年利用保証)を購入すると何が使えるようになりますか?
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クリプタンのすべての機能が利用可能になります。
詳細はこちらをご参照ください。
URL:https://cryptan.jp/price/#functions - クリプタンPQCの永続ライセンス(3年利用保証)を別のメールアドレスへ変更できますか?
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クリプタンPQC永続ライセンスは、一度4Loginアカウント(メールアドレス)に紐付けると、他の4Loginアカウント(メールアドレス)へ変更することはできません。
